一昨日ロンドンから帰ってきました。昨日はぐったり、今日も昼過ぎまで寝るというぐーたらぶり。言い訳をすればリバプールに帰ってきてからずーっと雨で外に出る気が起きないのです。やっぱり旅行いくのって行く前と行ってる間はいいけど、帰ってきてからは掃除+洗濯とかめんどくさいしダレますよねぇ。はぁ。
今回のロンドン滞在はイースターホリデーにも関わらず、着いた日から3,4日間も雪が降るという天気は最悪なホリデーでした。Why does it always snow on me?? でもやっぱりロンドンは楽しい。都会は良い。ああ、横浜に帰りたい。まぁあと2ヶ月もしたら帰るけどサ。ちなみに今回行ったところは、
Royal Albert Hall
Symphonic Rockという普通のRock/Popsの曲をRoyal Philharmonic Orchestraが演奏するという演目で、約2時間、選曲の良さと生のオーケストラ、それにホール自体の美しさに涙出そうになりました。
Imperial War Museum
Green DayのDVDのタイトルになった「Bullet In A Bible」を見るために行って来ましたが、この博物館自体ものすごく充実していてかなりの時間費やしてしまいました。あまりに凄くて腹が気持ち悪くなって昼ごはん食べれなくなりましたが、見る価値はあります。見た方がいいです。
Photographers' Galleryここは毎回行くところ。今回はDeutsche Borse Photography Prizeの展示をしてました。確かこれ去年も見た気がするんだけど、今年の候補者はJohn Davies、Jacob Holdt、Esko Mannikko、Fazal Sheikhの4人。John Daviesはイギリスの写真だったから親近感があってよかったんだけど、個人的にはFazal Sheiknの写真が一番良かったです。風景も好きだけど人の写真の方が好きなので。
Photographers' Galleryの公式HPRoyal Academy Of Arts初めて中入ったけど、客層がなぜかジジババばっかりだった。WHY?金がなかったので企画展には入らなかったけど、無料で開放してたArtful Practice: Architectural Drawings by Richar Norman Shawは面白かったです。宮殿や教会の設計図とか…細かい…正確… 同じ「絵」でも色々あるもんだ。
Barbican Artgallery
ビジネス街にちょっと近くてかなり分かりづらいところにあるArt Centre。シアター、ギャラリー…アート+エンターテイメントのためのセンターだけど、私がいった時間はあまり人はいませんでした。カフェとベンチにサラリーマンたちはいっぱいいたけど…。ここも企画展は金とるけど、curveというところは無料開放してるのでそこだけ、笑。今はHans Schabusの「Next Time I'm Here, I'll Be There」という大量のイスが壁にぐあ〜っと張り付いてる展示をやってます。イスが貼り付けられてる装置がはっきり見えちゃっててイマイチ…
White Cube Mason's Yard
ここはドコデスカって思うくらい異色な建物がポンっと。メインストリートから外れて隔離されてるというか、中に隠れてしまっているこのギャラリー、存在自体がアート。展示も面白かったです。Antory GormleyのFirmament。人、人、人。人間の形って面白い。
Hamiltons
マクラーレンのハミルトンじゃありませんよ。ここの店員、いや学芸員か、がイケメンなんです。あ、関係ないか。写真展をやっていたので見にいったんですが、アラーキーもありました。あれ。あとStereophonicsのPull The Pinのジャケ。あれって有名な写真家さんの作品だったんですか。とってもちっちゃいギャラリーだけど激おしゃれです。
Bankside Galleryここは普段私があんまり見ないタイプの一般的な絵画が飾られてるとこでした。だから今まで近づかなかったんだな、笑。でもちょうどやってたOlwen Jonesって人の絵は色使いが綺麗で気に入りました。日本の寺の絵もあったから日本にも来たことあるのかしら…。しかし絵って高いのねぇ。一番安くても300ポンドとか…。
Into The Hoods
最後の夜に観にいったHip Hopのミュージカル。さすがにミュージカルの舞台に立つ奴らは真のエンターテイナーです。めっちゃカッコよかった。あんなの目の前でやられたら惚れますよ。思い出すとにやけるくらいカッコよかったんです

Into The Hoodsもまた見たいけど、彼らZoo Nationの他のショーも見てみたい。
UK Dance Company、Zoo NationのオフィシャルHP→
http://www.zoonation.co.uk/こんな感じの5泊6日。まったり楽しかったです。ホリデーって素晴らしい。
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2008/03/29(土) 16:22:41|
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追憶するほど過去の話じゃないですが、つーかまだ1ヶ月も経ってませんが、ようやくフランスのブールジュに行った時のデータが届いたので公開します

私のぶっ壊れたデジカメは無事に日本に届いたようですが、直るのかどうかは不明


無駄にドラマチックに撮れてしまったサン=テチエンヌ大聖堂。1992年に世界遺産に登録されたこの街唯一の見所、笑。もともとロマネスク様式だったのを16世紀に崩壊(その前にも火事とかで何度も建て直してるらしい)したのをきっかけに、ゴシック様式も取り入れて再建したそうです。ちょうど行った時も正面(写真は後ろから)のファサードは工事中でした(2008年1月現在)。

こちらは大聖堂の裏にある小さな公園、庭園。春だったら花も咲いていてまったりすることもできたでしょうが、1月のフランスは外に出るのも嫌になるほどの寒さ…。地元のじーちゃん、ばーちゃんはトロトロ散歩してましたが(田舎だからお年寄りの人口がハンパない)。

大聖堂の中。ステンドグラスの内容は聖書読んでいないと分からないのですっとばし。晴れていたので外の光が透けて地面にうつる光が綺麗でした。神々しい。でも中もすげー寒い。

400段くらいある塔の階段を上るとブールジュの町が一望できます。日本と違って高いビルも山もないでぐるっと360度まるまる。そしてこの街に何もないことがますますよく分かるという…。

街に移動。観光ガイドブックにも載っている中世の建物は町のど真ん中にありました。私のイトコは今は郊外(といっても中心地から車で5分で郊外になる田舎加減…)に住んでいるんですが、前はこの写真のすぐ4,5軒となりに住んでいたらしいです。

ここはちょっと裏道。リバプールなら人通りも少なくて危ないな〜って思うところでしょうが、こんなフランスの田舎なら危ないと思うこともないでしょう…。この通りにモダンアート系の美術館があってちょっと見たかったんですが、通りすがった時にはもう閉館時間が近かったので諦めました。

イトコ曰く、なんかの古い建物を使ってるらしい中央郵便局…の看板。いかにもお洒落なフランス

っていう看板じゃないですか?今回あまりに短期だったのでフランスからハガキを出すのを忘れました。
てなかんじで、ブールジュ観光は1日で終わります。実際イトコの旦那が、よく日本人のおばちゃんの団体がバスで大聖堂だけ観にくるんだよって言ってました。ロワールの古城と合わせて行くんでしょうかね。私は今回ロワールまで見てる時間はなかったってか一応観光ではなくいとこの子供に会いにいったわけだし…。でも私がリバプールに帰った翌日、祖母と伯母たちはシュノンソー城に行ったようです。

おー、綺麗じゃ〜。フランスも1,2ヶ月ステイしてみたいですね〜。
しかしこの旅行と2月のライブ三昧のおかげで3月のイースターホリデーはどこにも行けない気配…。うーむ。
P.S. 月曜日から課題に取り組んでいますがまだ1文字も書いてません。あ〜あ〜あ〜。
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2008/02/13(水) 11:41:54|
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前回書いたとおり、12月18日〜26日までドイツに行ってきました。9日間で6都市という強行日程だったのでかなり疲れましたが、ちょっとの間ですがドイツの色々な面を見ることが出来て面白かったです。バルセロナに行ったときもそうでしたが、最近はどうも日本と比べるよりイギリスと比べてしまうことが多いみたいで、同じヨーロッパなのに全然違うんだなぁと改めて思いました。道中のことを語れば卒論ができるくらいに語ることがあるので諦めますっていうかめんどくさいのでやめますが、写真をたくさん撮ったのでそちらと合わせて旅行のハイライトをご紹介します。
フランクフルトのクリスマスマーケット


シュトゥットガルトのメルセデス・ベンツ博物館

昭和?天皇が使用した車

ドイツワールドカップの時に使われたドイツ代表用のバス…の復元型。

政治的なラクガキ

天然アイスリンク

ESV Kaufbeurenってアイスホッケー3部リーグのファン

EV Fussenとのダービーらしい…

そのダービー開催地、フュッセン…

さ、さ、さむい。

憧れのノイシュバンシュタイン城

こんな道をバス停から城までスタスタ2、30分。

いきなりミュンヘン

時間通り閉めるマーケットのお店

ミュンヘンのスタジアム、アリアンツ・アレナへ

駅員が一人もいない駅

スタジアムも白くて背景化

女性専用ゲートがあるらしい

周辺なにもない

観光客に人気のミュンヘンのビアホール、ホフブロイハウス

世界一有名らしいニュルンベルクのマーケット

普通のマーケットも出店

ニュルンベルクのソーセージはうますぎる

ニュルンベルクのスタジアムへ

ガラわるそ…

一転、いきなり中世。ローテンブルク

壁の外はなにもなし…

最終日、建築美術館でレゴに夢中になる大人たち…

女二人で行ったにも関わらず、『中世ヨーロッパ』ドイツを楽しむよりも『車とフットボール、硬いなぁ』ドイツを満喫した9日間でした。とりあえずドイツ人は表情が硬い、商売に対してやる気がない、でも生真面目、時々おちゃめ、紳士じゃないけど親切、etc.ということが分かりました。次回はもっとドイツ語が話せるようになってから行きたいなぁと思います。
以上、ドイツ旅行のハイライト写真でした。
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2007/12/30(日) 18:21:05|
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先週あたりコート着るくらい寒かったのに、一昨日あたりから急に日焼け止めが必要なくらい暑くなってきました。異常気象もくるとこまで来たなぁ…。
そんなわけでイギリスでは珍しい快晴の昨日、リバプールから電車でガタンゴトン約40分
チェスターに行ってきました。ちなみにとあるガイドブックの宣伝文句は“ローマ時代からの城壁都市”。円形劇場跡もあったり、かなり歴史の古い街のようです。半日で街が回れちゃう良い観光地。

昨日は本当に天気が良かったので、芝生のあるところではどこも人がごろんとのんびりしていました。これは城壁のすぐ外にある円形劇場跡。遺跡でゴロゴロできるなんて浪漫ですね〜

これは街に流れる
River Deeの貸しボート屋サン。オールで漕ぐボート、足漕ぎボート、モーターボートと3種類あったんですが、どれも盛況でにーちゃん2人で忙しそうにやってました。晴れると商売繁盛で良いですね、笑。そんなボート屋サンの目の前で私と友達は暑い暑い言いながらアイス食ってノンビリ。

白と黒のかわいい町並みをぶらぶらするのも楽しいのですが、チェスターで一番気に入ったのはこの競馬場。
The Roodee(ルーディー)と呼ばれるイギリス最古の競馬場だそうです。なんと起源は16世紀始め。そんな頃からイギリスのお金持ち共は競馬を楽しんでいたわけです。
で、この競馬場は古いだけあって超オープン。ただの原っぱに見えなくもないのですが、調べたら入場料は最低でも£7(約1700円)。一番高くて£38(約9000円)。これでも相当高いと思いますが、毎年6月に行われる
Royal Ascot(ロイヤル・アスコット)はこんなもんじゃありません。入るだけで£58(約1万4千円)、ランチが£35〜60(約8400〜1万4千円)、入場料・駐車場料金込みのディナー付パック£400〜600(約9万〜14万円)

馬鹿馬鹿しくてやってられません。金持ちの考えることは分かりません。
ちなみに
Chester Racecourse、The Roodeeの公式HP↓
http://www.chester-races.co.uk/そしてRoyal Ascotの公式HP↓
http://www.royalascot.com
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2007/06/02(土) 20:46:29|
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しばらくブログ更新が途絶えていましたが、死んだわけではありません。イースターホリデーを利用して
スペイン・バルセロナに行ってきたのです。7泊8日の一人旅


バルセロナを選んだ理由は、リバプールから直行便

が出ているから、そして今旬の

チームがあるから。たとえ人と同じでも、盛り上がってる時に行ったほうが楽しいは楽しいと思ったからです。もちろん私はバレンシアファンなので、バルサは少しも応援していませんが(笑)。

ちなみにリバプール〜バルセロナ間は片道およそ2時間。今回easyJetを利用して往復1万ちょい。まさに
「ちょっと行ってくる」という感覚です。しかし欧州にいる留学生からしたら、easyJetで1万円ってめっちゃ高い

GWで全ての値段が跳ね上がるようなもんです。

1週間まるまるバルセロナにいたので主要な所は全部まわりましたが、個人的に一番気に入ったのは、ガウディの天才的な建築でもバルサのカンプノウでもなく、
ボケリーア市場。正味6日間滞在したなかで、4回いきました

観光客も多いんですが、地元の人もたくさん買いに来ているようで、ものすごい活気があるんです。イギリス人があまりに食に対して無頓着なので、感動しましたね(笑)。

他にも色んなところを見て、色んなことがあったのですが、それは追々書いていきたいと思います。何度も行きたくなるなぁ、バルセロナ
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2007/04/21(土) 22:47:02|
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旅に出ますって数日前に言っといてサッカーばかり見てましたが、今日は友達に会いに+初ウェールズ観光ということで、北ウェールズの
Llandudnoと
Colwyn Bayという所に行って来ました。ちなみに私はこの土地名は読めません。なので電車の切符を買う時も、紙に書いて駅員さんに見せました(笑)。
リバプールから電車で行ったのですが、まずチェスターまで行ってそこで乗り換えて、Llandudnoまで。ウェールズに入って、止まる駅を見ていたら、まず駅の案内版にウェールズ語と英語両方表記してあることに驚きました。しかもウェールズ語だと本当になんて書いてあるのかサッパリ…。
か、完全に外国だ!!
もちろん一般的に話されている言葉は英語なのですが、友達曰くもっと西の方に行くとウェールズ語なのか英語なのか分からないそうです。私のフラットメイトにもウェールズ人がいますが、初めて話した時はあんまり聞き取れませんでした…。
そしてこの2つの街はConwyという州にあるのですが、多分日本人に一番知られている場所といえば、イギリス一小さい家。

前にガイドブックでみたことがあるのですが、
これがココにあるとは思いませんでした。
そして後は、Conwy Castle。世界遺産にも登録されているそうです。
何でも対イングランドとの戦いで使われた要塞だそうで。

去年のロンドンから今のリバプールとずっと街に住んでいたので、こんなに落ちついた静かな町に来たのは久々で、しかも今日は珍しくとても天気が良かったので本当に気持ちの良い1日でした。ただ今寒波が来ているのでもっのすごい尋常じゃないくらい寒いんですけど、笑。
私はもともと都会っ子なので、田舎に長期滞在は無理ですが、たまにただふらっとのどかな所に行くのは大好きです。癒されました〜

今度はまた別のウェールズの町に行ってみたいです。

この写真はゴミ箱ですが、上にかいてあるのがウェールズ語、下が英語です。全然違うでしょ?
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2007/01/23(火) 09:50:52|
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無事にエジンバラから帰還致しました〜。
2泊3日の超強行日程のツアー。あまりにいろんなことがありすぎて、
何を書いていいのか分かりませんが、とにかく楽しかったです。
行きのバスの中でみんな酒をガブガブ飲んで、誰かがトイレの中で吐いて、誰がやったんだ!?掃除しろよ!というモメゴトもありーの、
エジンバラに到着したものの、ホステルの場所がわからずに1時間くらいグルグルしてたり、
綺麗で人気のありそうなクラブに並んだら、途中でまったく列が進まなくなって、30分くらいは並んだのに諦めて違うクラブに行ったり、
その翌日の試合で、女の子は6−2で負けて(笑)、男は2−0で勝ったらしいけど、やっぱり旅行のメインはこの後のパブとクラブだったり、
中華のビュッフェを男並みに食って、結構お腹が苦しかったり、
パブで女の子全員でショット2本一気飲みをしたり。しかもそれを2回もやってみたり、(確か男はビールをパイントで一気飲み)

エジンバラ大学のStudent Unionで3時まで踊り通したのに、翌日の出発が朝10時という殺人的なスケジュールで、しかもその理由がマンU対チェルシーの試合をパブで見るためだったり…
帰りのバスの中でリバプールに近づくにつれて、
「嗚呼、これからまた現実に戻るのか…」と思うと凄まじく鬱状態で、マジでサッカー部が最高だということに気がついたツアーでした。(そもそも私と友達だけ日本人で、法学部でもないのにチームに入れてくれた人たちです。)
そしてマジでイギリス人は
飲んだくれだということに改めて気づきました…。
ちなみに移動、パブ、クラブ、試合だけで時間が過ぎたので、まったくエジンバラの街自体は見ていません。個人的には2回目のエジンバラで既に観光はしていたのでまぁいいんですが、本当に凄いツアーだったなと思います(笑)。
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2006/11/27(月) 05:57:17|
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昨日(9月30日)は私にとって聖地のマンチェスターに行ってきました。
リバプールから電車で約1時間くらいのところなのに、
ちっぽけなリバプールとは大違いの人と店の数!!
マジでマンチェスター大学にしなかったことを後悔しました(笑)
街の中心部にショッピングセンターがあって、
イギリスのショップは全部入ってるんじゃないの!?
ってくらい色んなお店が入ってて、買い物するのは超楽しいです。
私の大好きなUrban Outfittersというセレクトショップもあって、
ロンドンにいる時から欲しいと思っていた時計を買ってしまいました♪
まだ電池を入れてないから動いてないけどね・・・(笑)
それからさすがマンチェ!って感じなのは、
路上ライブをやってたこと。
あ〜マンチェの音楽シーンは熱いんだろうなぁ・・・。
そして夕飯の時間まで買い物をしていた私と友達は、
Samsiという日本食屋さんで夕食をいただき・・・
その地下にあるお店でみそとだしとポッキーを手に入れて帰路につきました。
それにしても、マンチェはリバプールと全然違うのね!!
電車で1時間、往復1000円じゃ通っちゃえますよ・・・。
今度はマンチェスター・シティのスタジアムに行ってみたいです。
oasisがお金を出してるカフェのようなものがあるらしい。
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2006/10/01(日) 20:43:13|
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