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「イギリス人が選ぶ最も腹立つ発明」の第1位はカラオケだそうな。これの理由はイギリスのパブでのカラオケに行ってみるとすぐ分かります。イギリスに来た際には是非。
ところで。 BBCと130人以上の評論家や関係者が今年ブレイクしそうなアーティストをランキング付けするSound of 2009が本日発表。ボクの一言コメント付。 1. Little Boots NMEの写真見てかわいい子だなーって思った。 2. White Lies いまひとつ中途半端。てかこのバンドまだ“ブレイク前”なの? 3. Florence and the Machine 外見がどうしても好きになれないんだけど、曲は好き。 4. Empire of the Sun 今出てきてもMGMTと比較されるだけじゃないのかしら?でも明らかに顔が負けてる…あ、こっちはギャグ路線か。 5. La Roux 外見がどうしても好きになれないうえに、曲も好きじゃない。 6. Lady GaGa GaGaってあのGaGaかしら…(ミュージカル「We Will Rock You」参照) 7. VV Brown 個人的にはこのリストの中では彼女が上位です。 8. Kid Cudi Hip Hopは範囲外なのでなんともコメントできません。 9. Passion Pit いただけない… 10. Dan Black フランス人がいい男なのは分かる。カルティエ・アーティストだし、笑。 (以下ABC順) The Big Pink よくわからねぇ。 Frankmusik 踊るのは楽しい。 Master Shortie 彼のMyspaceが一番笑えます。曲も悪くないと思うんだけどな。 Mumford & Sons 好みだけど、ブレイクするかと言われれば「大ヒットはしない」に10ポンド。 The Temper Trap “Sweet Disposition”は名曲だ。多分。 (なぜか音がちっさい) いやーピコピコばっかりだなー。つまんねーなー。あ、本音が。というわけで、あまり新発見はなかったらしい。去年のAdelとDuffyの方がよかったなー。でも去年もそれ以外はあんまどーでも良かったしなー。とはいえ、「こいつらよりいい新人いるよ!」と押せるアーティストがいるわけでもない。うーん、ブログとしてインパクトに欠けるなァ。 事実、最近全然新人発掘していない。ここ1,2年の流行が私とは違う方向に行ってしまったからなー。いや、別に流行りに押される必要は全くないんだよ。ていうか売れてるからっていいかっていったらそんなことねーよ。だいたいこれ関係者が選んでるんだから、ブレイクするっていうからには大プッシュするってことであってだな…やっぱり人は宣伝されてる方にいくもんなんだよ。そうなんだよ。だいたいハマるのなんて10アーティストいて1つ当たればいい方なんだ。そうそう。 好みの問題であるといっていまえば終わりだけど、それにしてもつまらないなー。あと最低5年、もしくは10年はあの光り輝いていた流れはこないんだろうか。The Libertines@新宿リキッド。あれがもう5年以上前のことなのか…あー。おかげで私の耳はレゲエとかソウルとかフォーク、カントリー、ラテン…そっち方向にだいぶ偏っている今日この頃。なんでも聴いてみるに越したことはない。 今年も良い音楽に出会えますように。 追記。 今日一番の驚きはチャゲアス解散誤報。解散も誤報も最悪だ。 |
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ただいまぁ!なんでカラオケが嫌いな発明なの??あんなに歌いまくってるのに・・・
そしてマンUやばすぎでしょ・・・2試合全勝したら、うちぬかされますやん。笑 tomoへ
あ、おかえり〜。
答。歌ってる人しか楽しくないから。聞いてるほうは耐えがたいってみんな思ってるらしいですよ、笑。そりゃあんだけへたくそじゃ思わないほうがおかしいよ…。 そうそう、マンU…ベルバトフが点入れて嬉しいなぁ とか思ってる場合じゃかったんだよ…うちはエバートンとのダービーなのに…
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とか思ってる場合じゃかったんだよ…うちはエバートンとのダービーなのに…