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2008.11.22 (Sat)

ホワイトクリスマスになるのか?

今週末は寒波がきてるらしく、今日土曜はスコットランド北部で大雪のため至る所で交通止め、イングランド北東部でも雪が降ったそうな。明日日曜日もさらに広範囲で雪が降るらしい。ちなみにこっちの“大雪”は日本の都心部並みなんじゃないかと思われる(ここ数年横浜も雪積もんなくなったけど…)。ま、どっちにしろリバプールに雪は積もらんな。

っていうニュースがBBCのトップに出てたんだけど、何がウケたって、最後の1文。

Bookmakers William Hill have slashed the odds on snow falling on Christmas Day in London from 8/1 to 6/1 and in Glasgow the odds are 7/2.

ホント賭けるの好きだよな、イギリス人…

クリスマス当日はロンドンにいるから本当に雪降るといいなぁ。


これからZanzibarに再びZirokiFree Peaceを観にいって来ます。息抜きも大事さ〜。



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2008.11.21 (Fri)

MY CUP OF TEA

昨日20日から「マイ・カップ・オブ・ティー〜お気に入りのマグカップ&英国紅茶を見つけよう」というイベントが日本で行われてるそうな。詳しい内容は公式ホームページをご覧あれ。

ちなみに私が一番気になるのは、“「ザ・コンランショップ カフェ」にて、展示と連動したメニューを提供”ってとこである。コンランショップのカフェ行きたい!!!!


ところで英国の土産といえばたいていは紅茶だけど、実際エゲレス人がどれだけ紅茶を飲んでるのかというと、最近はスタバ大進出でコーヒーの方が人気なんだってさ。ってずっと前に語学学校の先生か誰かに聞きました。実際フラットメイトもよくコーヒー飲んでたなー。

でも、リバプールでカフェにいくと紅茶が一番安い。もちろん葉っぱじゃなくて、TESCOのティーバッグ。そりゃ安いわなー。80バッグで1ポンド以下とかですから。でもあまりに安っぽい味だから、おそらく一番人気はTWININGS。TESCOにもずらーーーっと並んでます。Earl Greyの50バッグで£2.80くらいかな?

値段的なことを考えると、ブライトン在住だったややPoshな先生やロンドナーはスタバコーヒーを飲んで、一般庶民はやすーい紅茶なのかな。それで超上流階級はバリ高い紅茶か…


ちなみに私が今まで飲んだなかで一番おいしかった紅茶は、金沢のひがし茶屋街にある山屋という紅茶屋で飲んだアフリカの紅茶。確か名前はカメルーンとかそんな名前だったような…いや、単にカメルーン産だっただけかもしれんが…。しかしあれは美味であったのー。

イギリスじゃねーじゃんって話だが、まぁイギリスの紅茶ももちろん好きです。ロンドンのアフタヌーンティーはぼったくりのように高いが、行って損はなし。


あ、でもこれ紅茶をお気に入りのマグで手軽に楽しむって企画か。なるほど、日本進出は正解だ。


イベントは25日までだそうなので日本にいる方はお早めに。会場はリビングデザインセンター OZONE(新宿パークタワー)です。



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2008.11.17 (Mon)

A History of Scotland: The Last of The Free

BBC Scotlandで先週から始まった教養番組「A History of Scotland」が、ネットでも見れるようになったから見てみた(例によってBBC iPlayerなので残念ながらUK国外では見れないかと…)。ちなみに普通のテレビではScotlandのみで放送してるので、EnglandやWalesに住んでる人もネットでしか見れないらしい。Britの意味あんのか。

第1回目「The Last of The Free」では、ちょうど2000年くらい前のローマ帝国がカレドニア(スコットランド)を侵略しにいったあたりから始まり、聖コロンバっていうアイルランドからの使者がキリスト教を伝授、アルバ王国の誕生、戦争、戦争、スコットランド王国誕生っていう1000年をすっとばして紹介してたんだけど… 

プレゼンテーターのNeil Oliverという考古学者は、スコットランド生まれ、スコットランド育ち、グラスゴー大学卒、スコットランド在住…どういうことか予想できますな、笑。しかも、彼の生まれたAryという町ではScottish Gaelic(スコットランド・ゲール語)を話せる人までいるという…いや、まぁそんな人はスコットランドには結構いるんだろうけども… ちなみこのScottish Gaelicは、Welshと一緒で、“訛り”とかではなく完全に違う言語です。表記も全く違います。アウター・ヘブリディーズ(Na h-Eileanan Siar)というスコットランド西岸の地区では今でも人口の半数以上がゲール語話してるらしい… 行ったら最後、なんもわかんなそうだな…笑。もちろんNeil Oliverの英語は訛っていても、テレビに出てるだけあって分かりやすい。

他に気になったことといえば、途中、コロンバがキリスト教を伝授ってあたりでIona Communiny(キリスト教団体)の牧師さんが出てきたんだけど、宗教って考古学には絶対不可欠な要素だけど、一番不確定でまぎらわしいし、ややこしいし、めんどくさいし、しかも嘘八百だから、考古学者って絶対信者じゃないと思うんだよね。別に宗教を否定するわけじゃないが。


ともあれBBCの番組の絵は良い。美しい。ていうかスコットランドか。ドラクエだー。ドラクエの世界だー。エジンベアだな!?(実際スコットランドのリンリスゴーという小さな町にある城に入った時は思わず「ドラクエだ!」と叫んだような…)ロトシリーズをプレステでやりたいなぁ。って話がずれた。

このシリーズあと何回やるんだろう?


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2008.10.24 (Fri)

円高っていうレベルじゃないよな?

その後Oasisは追加分の4日を4枚もとるという誤作動が起きましたが、
とりあえずマンチェスターで2日間Oasisを見ることになりました。


で。

チケットを買うときはいつもレートを確認するんですが…

1ポンド=150円っていったいどういうこと!?

経済危機と言ってるのはもちろん知っていましたが、まさかポンドが150円に…
1年前は250円だったんだよ?
ユーロと間違えてるんじゃないの!?って本気で目を疑ったがな。
ユーロは120円切ってたけど、ポンドの落ち具合は異常かと。

だって単純に手数料とか考えずに計算すると、
Oasisのチケット1枚50ポンド×150円=7500円
1年ほど前のMuseのチケット1枚40ポンド×230円=9200円

どう考えてもおかしいでしょ、これ…

もっとデカイ額だと学費や寮費もえらい違いが出るわけで。



おおおおおおおお…おそろしや、金融危機…

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2007.11.18 (Sun)

当てにならない天気予報

今週の寒さはついに冬到来か!?というくらいでしたが、今日の寒さは尋常じゃなかった。雪が降るんじゃないかってくらい寒かった イギリスにきてもう3年目(来年の4月でまる3年)になるけれど、この寒さには一生慣れない気がします。私の愛する故郷・横浜は、夏は近県より暑すぎず、冬は近県より寒くない、超快適な素晴らしい土地だったし(地元は常に褒めちぎる)、何よりもともと冬が嫌。というより、寒いのが嫌。ともあれ、そんな人には最悪の季節がやってまいりました。

それじゃ明日からの天気はどうなんだろうとBBCの天気予報を見たところ↓

11月19日(月) Heavy showers 最高 6℃/最低 4℃

11月20日(火) Cloudy 最高 7℃/最低 2℃

11月21日(水) Sunny Intervals 最高 9℃/最低 3℃

11月22日(木) Light Showers 最高 8℃/最低 2℃

11月23日(金) Light Rain 最高 7℃/最低 6℃

とりあえず寒くて雨らしい。ちなみに日本と違って冬は一切晴れないから体感気温はこれより−3℃くらい。しかしイギリスで天気予報ほど意味のないものはないと思う。お天気マーク、曇り・雨・晴れと全部つけてる日が年間の300日以上あるといって間違いない。これだから山のない国は…。

ちなみに右上に現在のリバプールの天気・気温を表示させているので、あぁ今こんな天気なんだなぁ、アハハ、とでも思っといて下さい。

とにかくワタクシ、寒くて死にそうです。この時期にリバプールに観光にくる奴がいたら完全におかしいとしか思えない…。しかしここより寒いドイツにクリスマスに行く奴が言えたことじゃない、笑。


P.S. そんな極寒の中今日も元気にサッカーして参りました。あまりの寒さに眉間に皺がよってそのまま固まるんじゃないかと思いました。プレイしてても寒いんだもん。私はプレミアの選手を心底尊敬します。そしてなんでドイツが1ヶ月もウインターブレイクがあるのか分かりました。ちなみに試合は5−3での勝利なんと今シーズン全勝中。

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2007.11.05 (Mon)

極寒花火

イギリスで11月5日といえば、Guy Fawkes Night。もともとはGuy Fawkesという100年くらい前の罪人の人形を燃やしたりする日のはずが、今ではタダの花火大会。Halloweenの前あたりから毎晩打ち上げ花火が上がってましたが、今日は5時過ぎからずーっとバンバンうるさいのなんのって。しかも上に上げるのではなく、横に投げるガキ共が大勢いるので、「わぁ花火だ、綺麗だね」ではなくて、「げっ、花火だよ!やべー逃げろ」と思うことの方が多いというイギリスの花火。

それはともかく、今年も去年同様Sefton Parkという公園でクラシックミュージック付の花火を見に行きました。去年と打ち上げられる場所が違ったせいもあって、今年の方が去年より綺麗だったよーな気がします。しかしイギリスの花火ってヘボい…。写真もヘボい…

fireworks


面白いのがイギリス人、普段は夜出かけるときはアホみたいに薄着でいるのに、この11月5日の花火の時は全員が厚着をして「寒い、寒い」と言うんです。分かってるんじゃん。寒いんだよ。遊びにいくのだってクロークがあるんだからせめてコートくらい着ていけばいいのに…。

花火は30分もしないで終わったので、その後は一緒にいったイギリス人に連れられてなぜかPUBで紅茶を飲むという意味のわからないことをしていました。PUBで紅茶って…しかもそれで帰宅は11時。あれ…?課題、課題


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2007.10.12 (Fri)

リバプールでのお買い物−帽子編

今日は新しい帽子が欲しくて、授業が終わった午後、街をぶらぶらしてきました。

私がリバプールで洋服を見に行くところといったら、まずはBold Streetにある古着屋。しかし実際古着は高いので滅多に買うことはありません 今日もいいなぁと思うジャケットやTシャツ、それにお目当ての帽子もあったのですが高かったので諦めました 節約、節約!

そして次に向かったのは、みんな大好きTOP SHOP。10代、20代向けメインで、どこの街にも必ずあるであろうチェーン店。店によって扱っている商品が随分違うような気がします。前にBrightonにいた時は、あまり好きじゃなかったのですが、Londonのドデカイお店にはよく通っていました。でもまたLiverpoolに来てから興味は失せる一方。今日もさら〜っと見てすぐ出てしまいました。

最後に向かったのが、Top Shopのライバル・H&M。先程検索したら、来年の秋ごろに日本進出、原宿に第1号店ができるそうです。H&Mの方がTop Shopより値段は少し下がるので、私は最近H&M派。そして今日買ったのがこの帽子。

帽子


本当はこれから真冬へ一直線なのでニットにしようと思ったのですが、なんとなくシャーロック・ホームズを思い起こさせるデザインだったのでコレにしました。値段は£4.99。安い!

帽子を手に他にも何かいいものないかなぁと店内をぶらぶらしていたら、アクセサリーコーナーで驚きべきものを発見 その時カメラを持っていなかったのが残念ですが、なんと折鶴のピアスが売ってました。ええ!?と思ってさらにその上を見たら今度は折鶴のブレスレット(4,5羽の鶴がついてる)まで…口ばしと羽の先が痛そうです。しかしあの鶴、一体誰がデザインしたのか分かりませんが、微妙に形が変。初心者が間違えて折ってしまう鶴のような形をしていました。羽の付け根が平らになってるあの形です(って分かるかしら?)。

よく(意味の分からない)日本語の書かれたTシャツを売っているのは見たことありますが、鶴に関する商品ははじめて見ました。果たしてあれを買った人はあれが何か分かって買っているんでしょうか…


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2007.10.10 (Wed)

旧・体育の日

休み自体が月曜日に移っても、10月10日といえば体育の日と言ってしまいますよね?日本の学校では先週末あたりに運動会が行われていたんでしょうか。

さて、この「運動会」というシステムがイギリスの学校に存在するのかどうかは謎ですが (この前見た映画「小さな恋のメロディ」ではやっていましたが)、イギリスの大学の授業に体育は存在しません。個人的な意見としては体育はあった方がいいと思います。小学校で運動会や中高で体育祭あった方がいいと思います。

個人の意見を尊重するのもいいけれど、しすぎたらあれはタダのワガママでしかありません。規律ってものを少しは勉強してくれと言いたくなることが多い、ここイギリス。

もう一つ、イギリス人、特に女の子は絶対に運動不足だから。体育はありませんが、日本でいうサークルのようなものはあって、サッカーやラグビー、クリケット、バスケをやっている学生もたくさんいるし、ジムに通う学生の数は日本より多いのではないかと思います。

日本で物凄く流行った(てる?)Billy's Boot Campを見ても思いましたが、欧米人はやること両極端。ジムに通って健康体を通り越して超マッチョになるか、そのまま丸くなるか…。それに対して日本人は痩せすぎだとも思いますけど、まぁあんなに脂肪の塊のようにはなりたくないですよねぇ。

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2007.10.10 (Wed)

食料品の値段

火曜日の朝も9時から授業…のはずなのですが、今日は朝寝坊してしまったので授業に出れず。2年生になってからは初めて授業を休みました。やはり1限目はよくありません。起きれません。火曜日はコレ以外に授業がないので、今日はスーパーに買い物に行っただけで1日が終わってしまいました。

私がいつも行くスーパーは街のど真ん中にあるTESCO。イギリスに来たことある人なら見かけたことがあるでしょう、全国に多数の店舗を構える庶民スーパー。日本にいる時は母親についてスーパーに買い物に行くのが好きだったけれど、こっちのスーパーは日本のスーパーほど楽しくはありません。大きいところにいけば品数は豊富ですが、どの商品も体に良くなさそうに見えてしまうのです 実際品物はほとんど缶やレトルト、冷凍食品ばかりだし。同じヨーロッパで行ったことのあるスペインやフランスは本当に食事がおいしかったのに、どうしてイギリスだけこう食にたいして何の興味もないのかしら…。

食に対しての文句は何度言っても足りないくらいですが、今日は値段について考えようと思います。今日の買い物は↓

ネギ 60p (144円)
バナナ(4本) 46p (110円)
パプリカ(3つ) £1.29 (310円)
米(1kg) 48p (115円)
玉ねぎ(2玉) 29p (69円)
じゃがいも(2コ) 56p (134円)

円は240円で計算しています。240円、一時期の250円に比べたら下がりましたが、私が初めてイギリスを訪れた2003年は180円台でした。尋常じゃないです、この円安。おかげで玉ねぎ1玉に35円近く出してます。日本なら1玉25円くらいですよね!?じゃがいもは量り売りで買っていますが、£1.34/kg=321円/kg

何がじゃがいもの国じゃぁ!!

まとめて買うと安いんですけどね。1人じゃそんなに一気に消費できません。イギリス人ほどジャガイモ食いません。

それに対して意味の分からない米の安さ。いくら細くてあまりおいしくない米でもこんな安くていいのか?ちなみに物凄く細いので、いつも30分くらい水に浸してから炊くようにしています。

まぁ何でも日本円で計算してしまうから悲鳴をあげてしまうのですが、こちらの給料は働いてない割りにバカ高いのでみんな普通に買えるんですよね。本当にこのポンド高、どうにかならないんでしょーか。いつになったらEUROに変わるんでしょーか。くだらない交代劇でいつまでも騒いでる場合じゃないですよ。マジでどーにかしておくれ!


ちなみに昨日動かなくなった電子辞書は電池を入れ替えたら無事に動きました。めでたし、めでたし。

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2007.10.06 (Sat)

ジョーディとジョニー・ウィルキンソンのニューカッスル

昨日の夜はお隣の大学John Moores University(JMU)のJapanese Societyの集まりに混じらせて頂きました。JMUには日本語学科があり、日本の大学とも交換留学をしています。だからなのか、ウチの大学(University of Liverpool)にはJapanese Societyがありません。単に人数が少ないからだけかもしれないですが。

その中で何人かと英語と日本語を混ぜて話をしていたのですが、ニューカッスル出身の男の子が2人いて、本物のニューカッスル訛り=ジョーディ(Geordie)を聞くことができました。映画「リトル・ダンサー」や「Goal」では聞いたことがありましたが、生で聞くのは初。ものすっっごいビックリしました。

スカウス(=リバプール訛り)より分からない。

1年間でスカウスに慣れてきたというのもあると思いますが、スカウスが分からないのは、アップダウンがヒドイから。それに対してジョーディは、単語と言い回しが違う。アレ英語じゃないって。

こんなサイトを発見しました→ジョーディの英英辞書。つまりジョーディ語→英語に訳すということです。なんだ、やっぱりイギリス人でも分からないんじゃん…。

もちろん昨日会った2人のジョーディは、ここリバプールではハッキリとした英語で話してくれるので分からないということは全然ないですが、ちょっとジョーディを勉強してみようかなという気になりました。だってジョーディ操れる日本人ってあんまりいないでしょ、笑。

もう一つニューカッスルネタですが、彼らの一人の方はニューカッスル大学でラグビーをやっていたらしく、なんとあのイングランド代表のジョニー・ウィルキンソンと実際会って一緒にラグビーをしたことがあるそーです。どうやらニューカッスル大学とジョニーの所属するニューカッスル・ファルコンズは繋がりがあるらしく、合同練習をしたりするらしいです。

そこでかなり無謀なジョーディは、ジョニーにワールドカップでするのと同じくらいのタックルしてくれないかと頼んで、ドカーンとタックルされ、その後2時間くらい動けなかったんだよと言っていました。アホですね、笑。


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